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【賃貸OK】ドアに掛けるだけ!省スペースで片づく「ドア掛け収納ポケット」口コミレビュー

屋内

「収納が足りない」「棚を置くスペースがない」
そんな悩みを感じたことはありませんか?

特に賃貸住宅では、
・壁に穴を開けられない
・家具を増やしたくない
という制限があり、収納に困りがちです。

そこで注目したいのが、
ドアに掛けるだけで使える「ドアかけ収納ポケット」
今回は、実際の使い勝手やメリット・注意点を含めて詳しく紹介します。

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ドア掛け収納ポケットとは?特徴とメリット

ドアかけ収納ポケットは、
ドアの上部に引っかけて使う縦型の収納アイテムです。

主な特徴

  • 工具・ネジ不要
  • ドア裏のデッドスペースを活用できる
  • ポケット式で中身が見やすい
  • 必要なくなったらすぐ外せる

「収納を増やしたいけど、大がかりなことはしたくない」
そんな人にちょうどいいアイテムです。

賃貸でも使える理由|工具不要で設置が簡単

この収納ポケット最大の魅力は、賃貸でも気軽に使えること

  • 壁に穴を開けない
  • 両面テープも不要
  • ドアに掛けるだけ

引っ越し予定がある方や、模様替えを頻繁にする家庭でも使いやすい仕様です。

どこで使える?おすすめの設置場所と活用例

ドアかけ収納ポケットは、小物の置き場に困りやすい場所で使いやすい収納アイテム。

床や棚を圧迫せず、ドア裏の空いたスペースを活かせるのが特徴です。設置場所を変えて使い回せるため、暮らしの変化や模様替えにも対応しやすくなります。

ここから、具体的な活用例を紹介します。

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洗面所で使う場合

洗面所は物が多く、散らかりやすい場所のひとつ。収納が足りないと感じるケースも少なくなりません。

とはいえ、床に物を置くと掃除がしにくくなり、見た目もごちゃつきがち。ドア掛け収納ポケットを使えば、

  • ドライヤー
  • ヘアブラシ
  • タオル
  • スキンケア用品
  • 家族それぞれの私物

などの小物をまとめて収納でき、洗面所もすっきり。朝の準備もスムーズになります。

子ども部屋で使う場合

子ども部屋は、おもちゃや小物が多く、どうしても散らかりがちです。

  • ぬいぐるみ
  • 小さなおもちゃ
  • 文房具
  • ゲームの周辺アイテム

などは定位置が決まっていないと、床や机の上にあふれてしまいます。

ドアかけ収納ポケットを使えば、よく使う物をまとめて収納でき、子ども自身が「使ったら戻す」習慣をつけやすいのもメリットです。

玄関・寝室での使い方

玄関では、

  • マスク
  • 手袋
  • 帽子

寝室では、

  • リモコン
  • 充電ケーブル
  • 眼鏡

など、「よく使うけど置き場に困る物」の収納に向いています。

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口コミ・評判まとめ

実際に購入した人の声は、いちばん参考になりますよね。ここでは、商品レビューをもとに、よく見られる口コミ傾向をまとめました。

良い口コミで多かった声

「中身が確認しやすい」

「収納力があり、コスパも◎」

「子どもが片づけてくれるようになった」

「ぬいぐるみ収納にぴったり」

即納 ウォールポケット ドア掛け収納 5段 クローゼット収納 透明窓 2種類フック付 クリア 型崩れしにくい 吊り下げ収納 大容量 折りたためる おもちゃ収納 帽子 靴下 衣類整理 省スペース 取り付け簡単 4色選択可
価格:2,649円~(税込、送料無料) (2026/1/20時点) 楽天で購入

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気になる口コミ・注意点

「匂いが気になる」

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「匂いが気になる」という声が一部見られました。一方で、特に気にならなかったという方もおり、気になる場合は天日干しなどで対応しているケースが多いようです。

こうした点はあるものの、楽天レビューの評価は☆4.42と高く、使い勝手や手軽さに満足している方が多いことがうかがえます。全体的には、日常のちょっとした収納不足を解消したい方におすすめのアイテムと言えそうです。

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実際に使って感じたメリット・デメリット

メリット

  • 設置がとにかく簡単
  • 収納家具を増やさずに済む
  • 必要な物をすぐ取り出せる
  • 床置きしていたものがすっきりと片付く
  • 子どもでも管理が楽々
  • 価格が手頃で試しやすい
使わないときには、コンパクトに折りたためます。
底板がついていて、形が崩れにくいのも嬉しいポイント。金属フックだけでなく、粘着フックも付属していました。
クローゼットやおもちゃ箱に押し込められていた、ぬいぐるみたちがきれいに収まりました。
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デメリット

  • ドアストッパーの位置によっては、室内側の設置は難しい
  • 重い物を入れすぎるとドアが重く感じる
  • 見せる収納なので生活感は出やすい
奥行きがあり、我が家ではドアストッパーに届かず。換気できるよう、部屋の外側に設置しました。
フックよりもドア幅が薄く、フックが斜めに。
クッションを設置し、安定(写真では、見やすいようカバンテープを使用)。傷予防にもなります。

まとめ|収納を増やしたいならまずはドア裏から

ドア裏は、普段あまり意識しない場所ですが、実は収納ととても相性のいいスペースです。
このドアかけ収納ポケットなら、部屋を狭くせず、工事も不要。思い立ったその日に収納を増やせます。

収納が足りないと感じると、つい棚や家具を足したくなりますが、まず見直したいのは「使われていない空間」。ドア裏を活用するだけで、暮らしはぐっと整います。

「片づけたいけど、大がかりなことはしたくない」
そんな方こそ、大きな収納家具を買う前に、まずはドア裏から試してみてはいかがでしょうか。

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